530ゴールデンルール |
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■努力、がんばりをしていてもうまくいかない人
世の中で努力やがんばっていても、物事がうまくいかない人がいます。そういう人に欠けていることは「感謝」です。努力してここまでやれたのは、すべて自分の力なのだと、思ったり言ったりしています。そうすると神様も後押ししてあげようにも後押ししてあげる事ができません。感謝をしだすと、物事が流れるようにスムーズに流れてゆきます。努力やがんばりをしてなくても、なんだか知らないけれども、成功している人がいます。そういう人は仕事も努力ではなく、楽しみに変えてしまっているだけなのですね。そして、常に周囲の人やモノに感謝をしています。随風さんが感謝の石を持っているのは、その石に触れると何かに感謝する、というルールを作っているため、なんでもいいから感謝しています。「健康な体で感謝だな、手があって感謝だな」とか手当たり次第に感謝しています。感謝の石はブロードウェイの4階のパワーストーンのお店で、ローズクオーツを買いました。500円でした。別にお金出して買わなくても、落ちてるきれいな石とかでももちろんよいです。今日からあなたも感謝の石を持ってみてはいかがでしょうか。
努力をしていても報われない人を見ていると、言っている言葉に問題があります。ついてない、愚痴、不平・不満、泣き言、文句、心配、許せないなどを言いながら努力しています。「どうせ俺なんて」コツコツ、「世の中なんて不公平さ」コツコツという具合です。そうでなくて、「これさえやれば、夢は手に入る」コツコツという風に変えれば、風向きが変ります。サイン、ハウス、天体、アスペクトなどの暗記項目は「これさえやれば」コツコツとやっていた随風さんです。言葉も「勉強しなきゃ占い師になれない」という否定的で重い言葉を使うのではなく、「勉強さえすれば占い師になれる」と置き換えたほうがいいのですね。そうしたほうが出す波動が変ってきて、多くの喜ばしいものを引き寄せてきます。芦川政夫社長の過去は地を這うような努力をしながら、「神様っているのかしら」と思って不幸出来事に次々と巻き込まれていましたね。ところが、言葉をついてる、うれしい、楽しい、幸せ、ありがとう、感謝してます、許しますに変えたところ人生大逆転で今は幸せに暮らしていますね。この地球と言う星は、天国からの電波と地獄からの電波があります。どちらの放送局にチャンネルを合わせるかが、幸せと不幸を分ける事になるのですね。是非肯定的でな天国思い、天国言葉という幸せのチャンネルにしてもらいたいと思います。