531ゴールデンルール |
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■前世での記憶は三歳までで消される
前世での記憶は三歳までにすべて消されます。三歳までの幼児の話を聞いていて一番多いのが、「お母さんを守るんだ」という話です。上から見ていて、お母さんがいじめられているので来たんだとかお母さん関係が一番多いそうです。子供は親を選んで生まれてきます。そこで、自分は修行をするんだと言って神様に出してもらってきました。神様の分け御霊をいただいて現世に来るのですね。自分の親はひどい人で、だらか私は不幸でと話す人がいます。親と言うのは肉体の親であって、神様は見離したなんて一言も言っていないのです。もう生まれてきてしまえば、こっちのものなんですね。どんなところにでも生まれてきてしまえば「チャンス」なのです。産まれる前に意地悪をしてきますとかいう人は一人もいません。そういう人は出してもらえません。人に親切にし、楽しく生きると言ってすべての人は出てくるのですね。
そして、神様にお任せする人生に切り替えたほうが、物事がスムーズに行き、良いところに連れて行ってもらえます。神様が連れていってくれるところは、困らせません。すべてが用意されています。随風さんも神様に連れてきてもらっているのですね。ですから、困った事など何も起こらなくて、豊かに幸せに暮らせているのですね。神様に良いところに連れていってもらうためには、楽しくしていればよいだけなのですね。そして、セブンイレブンの五目とりめしのおむすびに向かって「お百姓さんに感謝だなー、うれしいなー、おいしーなー」感謝しながらおむすび食べていました。なんでもいいから感謝をする、それだけで、良いところに連れて行ってもらえるのですね。ですから神様にすべてお任せして、水の流れの如く、益々幸せの方向に流れているのですね。随風さんは朝起きるとすぐに、富賀岡八幡様に「ここまで、こさせていただいて感謝です」と感謝しに行きます。そして、その横のバス停から亀戸天神様に感謝しに向かいます。そこからまた、バスに乗って、浅草神社に感謝しに向かいます。そうして帰ってきます。神様は守護神様に自然に向かえるように、すぐにバス停を用意してくださっているのですね。すんなりと神様コースが用意されている随風さんです。きっと皆さんもそんな、感謝のコースがおありだと思います。目の前には駅やバス停という「および」という現象が用意されています。頼まれごともこの「および」なのですね。随風さんもこの「頼まれごと」に自然に身を任せて、生きているので神様の連れていってくれる方向にこれているわけですね。