545ゴールデンルール |
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■うつになる人の現象
うつになる人は不平不満や愚痴、泣き言などのネガティブな感情を持っています。悪霊はそういう人が大好きです。すぐに取り憑いてしまいます。そして、耳元で「お前なんか生きていてもしょうがない」と囁きます。その結果自殺してしまいます。守護霊様は何をしているかと申しますと、がっかりして部屋の片隅に膝をかかえて座っていたりします。守護霊様が力になってくれないという事は、自分ひとりだけの力でなんでもしなければいけません。ここで守護霊様にまた張り切って働いてもらうためにはどうすればよいのかと申しますと、「ありがとう」という言葉を増やす事です。そうするとすぐに戻ってきてくれます。うつをすぐに治す方法は一日三千回「ありがとう」と言う事ですぐに治ってしまいます。斉藤一人さんは一日一万回とか言うと、直筆の色紙を書いてくれるそうですね。「私は夜になると色紙書いています。」「ついてるでしょ」って言っていますね。
うつの治療法は「治りたいですか」と聞くと治りたくありませんという人もいるそうですね。ここでは、治りたいと言った場合だけ天国言葉を言ってくださいと言ってその人に何かしてあげる事ができます。教員をやっていた随風さんは「頑張れ」という言葉を生徒に言ってはいけないんだと研修で教わりました。そーかーうつの人には「頑張れ」も言っちゃだめなんだと思いました。治りたくないと言った人はやはり専門家の方にお任せするしかないのですね。「ありがとう」と言っているともちろん悪霊もどこかにいなくなります。随風さんも浮遊霊や自縛霊に「ありがとう」と言っています。そして、浄霊したりしています。色んな土地や人を浄霊するのも随風さんの使命だと思っています。スプリングポイント鑑定所に来るお客様にくっついている悪霊も随風さんを見て逃げてゆくのもよく目撃されます。悪霊をつけた人は鑑定所に来るときに、邪魔が入ります。守護霊様と悪霊のせめぎあいという構図が見られます。天使と悪魔が両方で腕を取り合って最終的に勝って鑑定所にたどり着くという事になります。