キム・テヒさんを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる抽象的な物事への抜群の理解?
銀座ではスカートの丈がすべてを決定する?
日本で言う橋田壽賀子シリーズへの適性?
西洋占星術で今日も小林随風さんが有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、キム・テヒさんの運勢を見てみたいと思います。
キム・テヒ1980年3月29日生まれ
■西洋占星術でみる抽象的な物事への抜群の理解?
ホロスコープを出した瞬間「抽象的な物事への理解が抜群だお!!」と叫ぶ随風さんです。太陽は牡羊座8度にありノーアスペクトです。このあたりの牡羊座は抽象的な物事への理解が得意なところですね。ここの度数にある数学の先生がいました。趣味は数式を考える事です。暇さえあれば数式や法則を楽しんで考えていました。もしかしたら新しい法則を発見するかもしれないと思ってみていました。数式や機械に強かったりするのも牡羊座の特徴ですね。その先生から言わせると数学は、創造力だと言っていました。その先生に数学を教わると、数学を好きになったという生徒が多かった事を思い出しました。このあたりの牡羊座は、大局的な視点に優れており、細かい事はわからないけど、大枠で言うとこういう事なのだという事を上手に説明しています。明治政府が新しくできて、どういう事をまずしなければならないのか、というところが牡羊座なのですね。本能的にそれがわかってしまうという抽象的な理解は牡羊座のお家芸ですね。キム・テヒさんはこれから必要だという新しい分野を見つけ、活躍していく定めなのですね。
■銀座ではスカートの丈がすべてを決定する?
金星は牡牛座24度にありベスタ合、火星とスクエア、土星とトライン、天王星とオポジションです。銀座ではスカートの丈がすべてを決定するときがあります。短すぎても下品になってしまいますし、長すぎても色気を感じないしで、大問題になっている時があります。ちょっとスリリングな雰囲気を与えるのが火星ですね。キム・テヒさんだったら、絶妙なスカートの丈の長さにする事でしょう。このような金星の人の恋愛話を聞いていると、とても面白いですね。次はどんな展開になるのだろうか?とドラマでも見ているような気になるのが不思議ですね。恋の話をしている時のキラキラした目は、火星天王星なのだなーといつも思う随風さんです。牡牛座金星は一番ディグニティーが高いです。美の女神ヴィーナスのような人だという事がわかりますね。更にベスタが、話題の美女にするのがわかりますね。
■日本で言う橋田壽賀子シリーズへの適性?
水星は魚座11度にあり、月とオポジションです。月水星といえば橋田壽賀子シリーズへの適性ですね。「渡る世間は・・」みたいなドラマや映画に適性を持っているのですね。月水星ハードアスペクトの事を「家政婦は見た」と言っている随風さんです。日常生活でもおかしなところを気づいてしまうのが月水星ですね。市原悦子さんが見てはいけないものを見てしまったりというのは月水星ぽいですよね。そういった意味でいうとキム・テヒさんはこれからホームドラマなどへの適性を示していますね。水星なので常識の範囲内の事しか起こりません。その中でバタバタしています。寅さんで言う「メロン事件」などがその例です。寅さんのもらったメロンをみんなで食べてしまって、寅さんの分がないというありえそうなシチュエーションです。そんなのいいよといえばいいのに、大人げのない寅さんは怒りはじめます。そういうちっちゃな事件に翻弄される、女性を演じる能力がある人なのですね。
火星は獅子座26度にありドラゴンヘッド、木星合、冥王星セクスタイル、天王星とスクエア、海王星とトライン、金星とスクエアです。ドロンジョ様の配置ですね。「ものどもやっておしまい」と言うと男どもは、ショッカーになります。
とにかくこれからも顔晴ってもらいたいと思います。
Kマンです。
またリクエストなのですが、タレントの松尾貴史さんです。
以前は(キッチュ)という芸名でもお笑い的な分野でも活躍していましたね。
コメンテイターをしたり、ナレーターや、作家的な活動をしたり、様々な分野でマルチに活躍されていますね。
松尾さんは、(超常現象)というものに強力に疑問を投げかける、、という立場で、ビートたけしさんのスペシャル番組などにもよく登場していますが、私も松尾さんのホロスコープを作ってみたら、超常現象とか精神世界とかを、すごく好きそうな配置のような感じで、ビックリしました。
考えたら、人間、本当に関心のないことはほっておくだろうし、熱く語ったりしないですよね。
有る意味、そういう分野には関心が強くて、(黙っておられん)という気持ちの人なのかな、、と思いました。
若い頃から、独特のスタンスでマルチに活躍される松尾さんをよろしかったら、取り上げて頂けたら、、と思います。
http://www.matsuo.tv/profile.html
(松尾貴史さん公式サイト内のプロフィール欄です)
http://talent.yahoo.co.jp/pf/profile/pp96325
(YAHOO人物図鑑での松尾さんのプロフィールです)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B0%BE%E8%B2%B4%E5%8F%B2
(ウィキペディアでの松尾さんの記事です)
Kマンです。
タレントの眞鍋かをりさんは、現在、事務所との係争中で、その話題に関する報道が多く、ブログの更新もストップしていますが、フジテレビ朝の情報番組(とくダネ!)のコメンテイターとしては、今もちゃんと出演していますね。
4月28日発売の(週刊文春)(5月6日、13日GW特大号)のp40に眞鍋さんに関する記事が載っていますが、事務所との係争に関わる訴状に(愛媛県出身の原告(眞鍋さんのこと)(昭和55年5月31日生))と載っている、、と記事にありました。
彼女の公式プロフィールは、昭和56年(1981年3月31日)生まれとなっており、出生時刻については、確か、アイドル雑誌(BOMB)で彼女が特集されたときに載っていたもので、午前(夜中)1時9分となっていたと思います。
週刊誌の記事の内容が正しいとも限りませんし、どちらの生年月日が正しいものなのか、よくわかりませんが、本当に訴状に載っていたとすれば、公文書ですし、正しいのかもしれない、、とも思います。
出生時刻までわざわざいじる必要性はあまりないとも思うので、BOMBに載っていた出生時刻は正しいのかな?とも思いますが、、。
今までの(1981年3月31日(午前1時9分)で作ったホロスコープでは、3ハウスのネイタル太陽金星火星合とネイタル土星がオポで、ちょうどトランシットの土星がネイタル太陽金星火星合に対し、オポっぽい配置になっていますし(サターンリターンぽい配置です)、トランシットの冥王星はアセンダントに載っていて、ネイタルの太陽金星火星合に対してもスクエアっぽくなっていて、いろいろきつそうな人生の節目、、というのも納得できる星配置なのですが、、。
たとえ、本当のものとは違う生年月日でも、それを公式プロフィールにしたことにも、運命学的には大きな意味がある、、という考え方もありますし、そういう意味でも、上記の、節目を感じさせる配置になっているのかな?と考えたりもします。
週刊文春に載っていたデータに沿って(1980年5月31日生まれ)、出生時刻を午前1時9分のままにしてホロスコープを作ると、MCに射手座の月海王星合があり、7ハウスに土星と冥王星、6ハウスに、ドラゴンヘッド、木星、火星があり、3ハウスに太陽、4ハウスに水星金星合があるようです。
アセンダントとディセンダントラインに、いろんな感受点も集まっていて、現在、魚座アセンダントに、トランシットの木星と天王星が乗っかっている感じのようです。
今までの公式プロフィールのホロスコープのほうが、現在の状況っぽい感じもしないでもないですが、そういう判断の仕方というのは妥当ではないのかもしれません。
ということで、眞鍋さんについて、上記のような新しい情報がありましたので、ご報告致します。
Kマンです。
上記の眞鍋かをりさんの生年月日に関する記事の載っていた最新号の(週刊文春)の目次紹介ページです。
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm
Kマンです。
上で眞鍋かをりさんの週刊文春の記事に載っていた、新生年月日と、出生時刻はそのまま午前1時9分のまま作ったホロスコープで、今、魚座アセンダントに、トランシット木星はピッタリ乗っていて、MC近くの月海王星合にはスクエアになっているようですが、トランシットの天王星はアセンダントに乗っているというより、すでに1ハウスをだいぶ進んでいるようです。
(自身のイメージの大きな変革)と読めなくもないとも思うのですが、、。
あと、トランシットの冥王星は、3ハウスネイタルの太陽に、150度の正確なアスペクトができるまで、あと4度くらいのようです。
どちらが本当の出生データなのか、、知りたいところです。
Kマンです。
眞鍋かをりさんの生年月日についてですが、ウィキペデイアの眞鍋さんの記事に、本日4月29日放送のフジテレビ朝の情報番組(とくダネ!)で、眞鍋さんの生年月日表示が1980年5月31日に変更になっていた、、という記述が真ん中あたりに追加されています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E3%81%8B%E3%82%92%E3%82%8A
ただ、ウィキペディアは、誰でも編集可能というところがあるので、この情報が本当なのかどうかは良くわからないところもありますが、、。
私は、今朝の(とくダネ!)は見ていないので、本当にそういう表示があったかどうかは確認していません。
Kマンです。
キムテヒさん、イビョンホンと共演し、秋田でもロケをしてそのロケ地が大人気になっているという韓国ドラマ(アイリス)に出演し、イビョンホンと恋仲になる役を演じていますね。
ドラマ(アイリス)は、4月からTBS水曜21時から連続ドラマとして夜のプライムタイムに放送されていますね。
太陽は牡羊座8度にありノーアスペクトで、スイッチが入れば、どこまでも活躍できる方なんですね。
牡羊座8度が抽象的な理解が得意で、数学への適正が高い、、というのも興味深いです。
韓国の東大とも言える、最高学府の(ソウル大学)出身なのもわかりますね。
金星は牡牛座24度にありベスタ合、火星とスクエア、土星とトライン、天王星とオポジションで、品位の高い牡牛座の金星で、美貌や魅力や金運に恵まれている感じですね。
ベスタもあって、女性を惹きつける魅力もあるんですね。女優として同性に受ける、、というのは大事ですよね。
火星とスクエアで、早熟で、異性を惹きつける魅力も溢れているし、土星とトラインで、抑制したおしとやかな魅力というのも感じさせられることができるのかもしれないですね。
早熟だけど、シャイだったりするかもしれないですね。
天王星のオポで、恋愛ハプニングも多そうで、安定すると壊しそうで、今後、恋愛に関してマスコミを賑わせたりしそうですね。人一倍ワクワクドキドキする恋愛を夢見るんでしょうね。
水星は魚座11度にあり、月とオポジションで、魚座水星で、雰囲気のある演技や話し方が自然に出来そうですね。
水星月オポで、いろいろ気遣ったり、いろいろ神経を張り巡らしたりする感じでしょうか。
橋田的ホームドラマにも合っているんですね。
火星は獅子座26度にありドラゴンヘッド、木星合、冥王星セクスタイル、天王星とスクエア、海王星とトライン、金星とスクエアで、この火星はすごいですね。
ヘッドと合で、若い男にも強く、木星合で、若い男性を元気付けたり煽ったりするのが自然に出来て、冥王星でパワフルで、天王星で若い男性にインパクトも与えて、金星で色気があって、金星ベスタ合も合わせると、女性にも男性にも強い、、ということになりますね。
大人気女優として活躍するのもわかりますね。
これからもますます大活躍して頂きたいと思います。