620ゴールデンルール |
||
| | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0) | ||
■福祉の充実した国では自殺者が多い
福祉の最も充実した国では自殺者が多いそうです。国はお金はくれるけれどドラマはくれないという事なのですね。昔は自殺者が少なかったのは食えなかったからですね。ごはんを手に入れるだけでもドラマがあったのですね。でも今はそのドラマがないのですね。なんでもよいから夢に向かって行動すれば必ずドラマが生まれます。テレビのドラマを見ていても自分自身のドラマがなければ面白くないのですね。このドラマが生まれるというのは一番人は楽しいのですね。随風さんが占い師を目指したときから、様々なドラマが生まれてきました。とても楽しいドラマです。今でもそのドラマは続いています。教員の時は夢もなくただ、惰性で生きていました。夢を持った瞬間から様々な楽しいドラマが始まったのですね。自殺するという事はいつまでも始まらない映画館にいるようなものです。もう出ちゃおうかなというのが、自殺しちゃおうかなという事になります。
ゴールデンルールでは「夢を見る能力」という事が最も重要な事になります。どんな成功者でも夢を見る事からはじめます。食えるようになりたい、家が欲しい、車が欲しいなんでもいいのです。自分がそれを手に入れるために、モチベーションがかけられるものを探すのが第一歩ですね。随風さんも最初は経済的なものでした。そうすると俄然やる気が湧いてくるのが人間なのですね。そのやる気を出す方法が「ゴールデンルール」なのですね。やる気を出すのはまず「夢を持つ」という事です。これは何でもよいのですね。随風さんのところの言霊の会では欲しい物を具体的に言ってもらっています。具体的にはアルファロメオのどの種類だとかという事を説明してもらっています。そうして、声に出して言えば言うほどアルファロメオが手に入りやすくなるのが潜在意識の力なのです。是非言霊の会にご参加ください。