621ゴールデンルール |
||
| | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0) | ||
■神様からの試験
言霊の会で「ついてる」「うれしい」「たのしい」「しあわせ」「ありがとう」「感謝してます」「許します」の天国言葉を習うと必ず、それを否定する人に出会います。これを「神様からの試験」と言っています。「ついてるって言って、幸せになれれば苦労はないぞ」とか言う人もいますよね。そういう人ばかりが周りにいるといつしか「やっぱそうだよなー」と自然に思ってしまいます。また元の平民に戻ってしまいます。言霊の会は週に一回日曜日の午前中やっております。それは天国言葉を忘れないためにやっております。毎週来れば、その間にすっかり天国言葉を忘れて、もまた思い出せるからなのですね。そうしながら「ゴールデンルールの徹底」を強化してゆく事が最も大切な事なのです。ゴールデンルールを徹底する事を、最も重要視している人が成功者なのですね。斉藤一人さんはそれを今でも徹底しています。まるかんの工場で大変なトラブルがあった時でも、ベルトを緩め「あー幸せだなー」と言っちゃえるのが、一人さんなのですね。日々徹底してやっているのです。
ともするとみんなゴールデンルールを忘れてしまいます。忘れないためにはゴールデンルールをやっている人とつるむ事が重要です。周りにつるむ人がいないという人は、一人さんの本とか買ってきてCD聞いたり、読んだりしましょう。CDの中で一人さんが「しゃっかい(百回)聞き」と言っているのはこのためですね。「最低でもこのCDは7回以上聞いてください」とか言っているのは、ゴールデンルールを強化する狙いがあるのですね。何回も何回もやって潜在意識にしっかりと根付かせるというのは大切な事です。これは「マインドコントロール」とも言います。悪用もできるわけですね。例えば「ハルマゲドンが来る」とやってしまえば、サリンとか製造しちゃうわけですね。ゴールデンルールは幸せな方向に自分自身を「マインドコントロール」する作業なのですね。しかも楽しい作業なのですね。