628ゴールデンルール |
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■何も変えない、何も望まない、今あるものに感謝する
随風さんは、何も変えない、何も望まない、今あるものに感謝する日々を送っております。なぜかと申しますと、感謝の日々を送っておりますと、また感謝したくなる事が次々に起こるからです。随風さんは朝起きるとジョギングをします。順天堂大学高齢者医療センターの前の公園を走ります。あー今日も爽やかだなー、緑が綺麗だなー、感謝だなーと言いながらマラソンしています。なんで神様が「南砂町に行きなさいよ」と言ってくれた理由がわかりました。健康のために走りなさいよという事だったのですね。感謝です。中野でしたら走るところはないので、走ろうとも考えませんでした。しかし、今は最高のコースが家の目の前にありますので、感謝して走っています。走りながら色々なものに感謝している毎日です。そうすると感謝の波動になり、また、感謝したくなる事を引き寄せてくるのです。「空気が吸えて感謝だなー」とかなんでもいいから感謝しまくるとよいのですね。
随風さんは意図的に感謝をする方法として、神社に感謝しに出かけるという事をしています。しかも梯子していきます。まず、富賀岡八幡さま、浅間神社、亀戸行きのバスにそのまま乗って亀戸天神、その前のバスに乗り浅草神社という風に梯子をしているのですね。これは一日中感謝している日になるわけですね。そういう一日を過ごすと、すごく良いことが怒涛の如く起こるという事を体験しています。是非皆さんも感謝しに、神社やお墓参りに行くとよいでしょう。不幸な人は感謝がないのですね。感謝は今あるものに感謝するのです。「もうちょっと自分の足が長ければ」とか言わないでください。それは、魂的に言うと「不平・不満」になってしまうからですね。神様に文句言っているのと同じなのですね。それよりも「健康な体に感謝します」と言っているとよいのですね。