634ゴールデンルール |
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■私は宇宙の偉大なる知性と一体化している
私は宇宙の偉大なる知性と一体化していると思っている随風さんです。とうてい随風さん単独の力ではやっていくのは、一ヶ月一万円生活をしろと言われているのと同等だからです。目に見えない四者(神、守護霊、ご先祖、雑霊)を味方にする方法を知り、それを活用すれば、楽々成功できるのです。自然の流れにそのまますんなりと身を任せて、優雅に楽しく過ごして幸せになれるのですね。それには「私は、宇宙の偉大なる知性と一体化している」と自分に言っていればよいのですね。言えば言うほど、その通りになるのが言霊です。気孔も自分が大きな宇宙になったつもりをイメージするのが、最初でしたね。人と会うときも自分は宇宙だと思っていれば、自然とその人に必要な鑑定を無意識にすることができるのですね。神様は人の邪魔とかしようとかはしません。神様が味方しないという人の事を世間では「不幸な人」と呼びます。神様が味方している人の事を人は「幸せな人」と呼びます。神様が味方してくれるような事をすればよいだけの話です。
死ぬと神様は聞いてきます。「楽しく生きたか?」「人に親切にしたか?」この二つしか聞きません。スーパー占い師になったから偉いとか言ってくれません。我々は、人に親切にし、楽しく生きればいいだけの話なのですね。そうしている事が偉大なる知性と一体化し、神様に味方してもらえるようになるコツなのですね。ですから随風さんは毎日楽しそうに仕事をしています。そして、神様に味方してもらえる方法としてゴールデンルールを書いたり、言霊の会をやったりしています。神様は上で見ていて「おい、みんなこの小林随風ってのを全面バックアップだぞ」「いいな、徹底的に応援するんだぞ」と言ってくれています。ですから随風さんは困った事は起こらないのですね。神様が連れていってくれるところは、すべてが用意されています。