639ゴールデンルール |
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■部長に怒られているのは「とにかくいいことなんだ」と思う
部長に怒られて最悪だとか、部長のやろーとか思う人はたくさんいます。しかし、ここではどのように考えればよいのかと申しますと、「とにかくわからないけど、これはいいことなんだ」と思う事です。そう考えることによってよいことを呼び寄せたりします。しかし、落ち込んだり、不平を言ったり、恨んだりしたら、また更にそう言いたくなるような出来事を引き寄せてきてしまいます。怒られていることは何かのメッセージなので、「その現象はどういうことなんだろう?」とまず、考える事がベストです。そうすると神様はどのような事を教えたいのかがわかります。起こることすべてが「メッセージ」なのです。そして、人生で起こる事すべてベストなのですね。一見最悪のように思える出来事でも、その裏には大きなチャンスが潜んでいたりするのですね。
何かのイベントが起こったときに、どのように考えるかで天国と地獄が分かれてしまうのですね。松下幸之助さんのように、プラス発想で考えるのがベストなのですね。そこで、「ついてない」「不平・不満」「愚痴」「泣き言」「文句」「心配」「許せない」などと言ってしまうと、人生地獄になってしまうのですね。臨死体験をするともしかしたら、神様から「やり直して来い」と言われて、戻されてしまうかもしれませんね。実際に戻されてしまった人も何人もいるみたいですね。しかし、戻ってきて、楽しく人に親切にするような生き方に変えたそうです。神様はそれを望んでいるのですね。今まで最悪だなーと思っている事が起きたとしても、「あー幸せだなー」とか言うようにしています。そうすると状況は好転してくる事がわかってきました。やっぱりどのような言葉を使うかが、人生大切だなという事を実感しています。言霊の会でまた、プラス発想練習会などをやってゆきたいと思います。