織田裕二さんを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる何かを極めるために生まれてきた?
シュワちゃんクラスの高額なギャラを期待できる?
本を書くとか、旅をする運勢?
西洋占星術で今日も小林随風さんが有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、織田裕二さんの運勢をみてみたいと思います。
織田裕二1967年12月13日23:27川崎市生まれ
■西洋占星術でみる何かを極めるために生まれてきた?
ホロスコープを出した瞬間「何かを極めるために生まれてきたお!!」と叫ぶ随風さんです。アセンダントには冥王星があります。徹底的に物事極めるために生まれてきた、事を示します。演技を極める事が織田さんの使命なのですね。役をもらうと、ものすごくその役に集中するそうですね。この前、アセンダント冥王星が乗った同士の人が、「私たちって、友達ならいいけど、何か一緒にやらないほうがいいよね」と言い合っていました。うん、確かにそうだ、と思った随風さんです。信念が強い同士なので、意見が違うととても大変なことになってしまうのですね。天上天下唯我独尊の配置ですので、配偶者は従うしかないという配置ですね。同じく1室には天王星が入ります。世の中をひっくり返してやりたい、という意欲が強い事を示します。まるで、星一徹みたいなちゃぶ台返しのようなイメージですね。人があっとびっくりするような、言動をとります。なかなかスリリングで楽しい人は多いですね。
反対の7室には土星が入ります。パートナーが試練という事になります。今まで恋人に、苦労させられてきたかもしれませんね。また、しっかりしたパートナーを選ぶという意味で、年上の人と結婚する人も多くみられます。
■シュワちゃんクラスの高額なギャラを期待できる?
2室には金星が入ります。アーノルド・シュワルツネッガーさんクラスのギャラが期待できそうな配置ですね。お金儲けは基本的には楽しみですから、もちろん仕事は好きな人だといえます。ジュノーが入りますので、ギャラの低い仕事とか、発狂して引き受けないかもしれませんね。ジュノーは権利の主張なので、そこの部分が満たされないと、怒ったりするところなのですね。セレスも2室に入ります。お金儲けをする事で、育てられるという意味です。その人が実際、人間的に成長させてもらえるところを示しています。
4室には太陽が入ります。日本の伝統的な何かを手がけてゆくとか、地元に帰って家の後を継ぐような運勢を持っています。長男だったりする事が多いのですが、長男でなくてもこの配置ですと家を継いだりしていますね。また、浅野温子さんのように、八百万の神様を守ってゆくような事をするかもしれませんね。
■本を書くとか、旅をする運勢?
3室には水星が入ります。この水星はアセンダントの支配星になります。本を書くとか、ブログをやるとか、見識を広めるとかの事が得意な事を示します。人に何かを教えるのが天命のような運勢なので、自分の劇団とか立ち上げて活躍するかもしれませんね。同じく3室には海王星が入ります。夢を見る海王星です。旅行とか行くのが大好きな事を示します。ロケで色んなところに行くのも楽しみの一つなのでしょうね。
5室には火星が入ります。遊び恋愛、ギャンブルなどへのやりすぎを示します。いつも恋愛をしていたりする人なのでしょうね。でも7室には土星が入りますので、結婚には躊躇している事でしょう。また、俳優としては、芸能の部屋なので、良い配置ですね。しかもその火星にパートオブフォーチューンが乗りますので、稼げる事を示します。
9室には月が入ります。とてもロマンチックで、文学的な思考をする人だという事がわかります。博識だったりしますから、話も面白い人なのでしょうね。
12室には木星が入ります。心の世界によって良い演技ができる事を示しています。踊る捜査線での「レインボーブリッヂ封鎖できません」はイメージの力を使って、奇跡を起こしたのかもしれませんね。
とにかくこれからも顔晴ってもらいたいと思います。