永瀬正敏さんを西洋占星術で占いました |
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西洋占星術でみる土佐勤王党に入るか、海軍操練所に入るか?
家庭的な奥さんでうまくいく配置?
この人とずっといたいと思わせる何か?
西洋占星術で今日も小林随風さんが有名人のホロスコープをみてゆきたいと思います。さて、永瀬正敏さんの運勢をみてみたいと思います。
永瀬正敏1966年7月15日生まれ
■西洋占星術でみる土佐勤王党に入るか、海軍操練所に入るか?
ホロスコープを出した瞬間「どっちで何やるかで天国と地獄が分かれるお!!」と叫ぶ随風さんです。太陽は蟹座22度にあり木星と合、天王星冥王星合とセクスタイル、海王星とトラインです。冥王星は極端な運勢を示します。ですから活躍するフィールドを間違えると、とんでもない事になってしまうのですね。武市さんにくっついていったら、間違いなく切腹か、処刑されてしまっていました。龍馬さんについていけば、陸奥さんみたいに明治の名外相になりました。第二次世界大戦でもドイツ側にくっついたので、コテンパンにやられてしまいましたね。木星、海王星は宮崎県に多額の寄付をしたりしている、善意の気持ちを示します。木星海王星はまるで、立派なお坊さん、神父さんのような配置ですね。天王星は勿論独自路線を行きます。どこかジェームス・ディーンのような雰囲気を持っているのが、わかりますね。天王星は「理由なき反抗」みたいな配置なのですね。
■家庭的な奥さんでうまくいく配置?
月は双子座にありセレス、ジュノー合、水星とセクスタイル、天王星冥王星合とスクエアです。天王星は家族とはちょっと距離を空けたい配置なので、家にいない事が多いでしょう。しかし、家に帰ってきたときは相当うるさくなるのを、ジュノー、セレスが示します。まるで寅さんのような人なのですね。「寅が帰ってきた」と家族中は大騒ぎになります。ジュノーは寅さんの「俺のメロン食べた」事件などを示します。こうしてほしいという事柄が多いのがジュノーですから、おばちゃんに「めんどくさい男だねー」とか言われているのですね。でもセレスもありますからそんな家庭生活は癒しになります。旅で出会ったマドンナ達が訪ねてきます。要するにさくらのようなお嫁さんをもらうと、うまくいくのですね。家庭的な奥さんで、すべてをバシッと仕切っているような、冥王星を象徴する奥さんと再婚するとよいのかもしれませんね。
■この人とずっといたいと思わせる何か?
金星は双子座22度にあり冥王星天王星合とスクエアです。若い女性は「この人とずっといっしょにいたい」と思うような配置ですね。ホストクラブに勤めたら、ナンバーワンになりそうな金星を持っていますね。双子座金星なので、会話もとても上手そうですね。堀越学園ではモテモテだった事でしょう。同じクラスだった、宮崎さんや南野さん達も好きだったと言っていましたね。永瀬さんは長山さんが好きだったと南野さんが、言っていましたね。女性に対して、新鮮な刺激を与えて、日常をぶち抜くような気持ちにさせてくれるのが、この配置ですね。しかし、同時に永瀬さんも飽きさせてはいけないので、異性にとってはなかなか手強い相手なのですね。大きい天体と絡む金星同士の恋愛を見てると、ほんとスリリングですね。お互いにすごい事をしますものね。海老蔵さんのような金星土星ハードのアスペクトを持つ金星ですと、年下でもお姉さんにリードされているみたいですね。
とにかくこれからも顔晴ってもらいたいと思います。